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「実戦詰将棋100題」

著者:大内延介 日本文芸社 (7級〜三段)1974年発行 新書(115*176)P222 (元値795円)(販売中:表紙違う)


3手から17手までやさしく実戦に使えそうな筋もの100問を収録。一ページに一つ、格言などのミニ知識がある。詰将棋の内訳は3手10問、5手10問、7手10問、9手15問、11手15問、13手15問、15手15問、17手10問である。下記50問目(11手詰)を10分程度で解ける人にちょうど良い。