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「塚田の詰将棋」

著者:塚田正夫 池田書店 (5級〜二段) 1977年初版 新書(110*175)P158 (元値480円)(絶版)


実戦的な筋ものの詰将棋が多く、5手から15手まで全部で74題ある。内訳は5手11問、7手17問、9手19問、11手16問、13手1問がメインで、他に最後の方に一寸手ごわい詰将棋として9手から15手まで10問がある。下記40問目(9手詰)を5分〜10分程度で解ける人にちょうど良い。