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「詰棋カクテル」

著者:週刊将棋編 毎コミ (10級〜3級) 1990年1刷 新書(116*173)P214 (元値819円)(絶版)


週刊将棋に連載された超初心者向け詰将棋202問を3手と5手詰に分類し、さらに玉の位置ごとに整理したもの。お気に入りのカクテルを味わうような気分で楽しんで欲しいということらしい。全部で202問の内訳は、3手134問、5手68問となっている。やさしいものを数多く解きたい人向け。下記100問目(3手詰)を5分程度で解ける人にちょうど良い。