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「見えたら初段詰将棋100次の一手100」

著者:週刊将棋編 毎コミ (8級〜2級) 2000年1刷 四六判(130*189)P238 (元値1260円)(絶版)


本全体の半分に3手詰50問、5手詰50問があり、残りの半分は、囲いの崩し方と次の一手問題がある。
詰将棋は、その手数としては平均的でやさしいものとやや難しいものが混ざっている。下記3手詰44問目が5分程度で解ける人にちょうど良い。