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「九級から一級までの詰将棋」

著者:内藤国雄 成美堂出版 (10級〜初段)1992年発行 文庫(110*152)P382 (元値1008円):(販売中)

こぢんまりとしたやさしい手筋ものが多い。9級から1級までに分けており、手数は徐々に長くなっていく。
問題は各級20問ずつ全部で180問。1手5問、3手15問、5手36問、7手52問、9手30問、11手31問、13手10問、15手1問となっている。下記五級の19問目(9手詰)を5〜10分程度で解ける人にちょうど良い。