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「実戦詰将棋」

著者:大内延介 大泉書店 (10級〜初段) 1980年 新書(117*175)P220 (元値640円)(絶版)

1手から9手までやさしく実戦に使えそうな筋もの200問をアトランダム(大枠では手数の短いものから)で載せている。内訳は1手10問、3手50問、5手50問、7手50問、9手40問である。下記100問目(7手詰)を5〜10分程度で解ける人にちょうど良い。