ホームへ戻る

「自然流”詰将棋”(文庫)」

著者:中原誠 日本将棋連盟 (初段前後) 1995年1刷 文庫(108*154)P204 (元値683円)(絶版)

新聞や雑誌に載せた物から手筋物、実戦的なものを100題選出。手数が伏せてあり、アトランダムに載せている。全100問の内訳は、5手3問、7手23問、9手33問、11手31問、13手9問、15手1問となっている。内容的には作りはこぢんまりとして簡単そうに見えるが、紛れの多い問題もあり難しいものもある。下記50問目(11手詰)を10分程度で解ける人にちょうど良い。