ホームへ戻る

「詰テク入門109」

著者:小林健二 日本将棋連盟 (4級〜三段) 1990年1刷 四六判(130*182)P222 (元値924円)(絶版)


書名からちょっと特殊な詰みに関する本かと思われそうだが、平均的な詰将棋が109問収められている普通の詰将棋の本。
109問の内訳は、5手11問、7手31問、9手34問、11手24問、13手9問で、下記52問目(9手詰)が10分〜20分程度で解ける人にちょうど良い。