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「一手・三手の詰将棋」

著者:米長邦雄 山海堂 (10級以下〜6級) 1986年頃 新書(115*174)P200 (元値918円)(販売中)


初めて詰将棋をやってみる初級者向け。頭金の一手詰から超やさしい3手詰へと進み、最後の方は、普通の3手詰になっている。全部で200問、1手61問、3手139問が収められている。下記100問目(3手詰)を5分程度で解ける人にちょうど良い。