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「続楽しい詰将棋入門5手詰・7手詰」

著者:米長邦雄 山海堂 (5級〜二段)1994年発行 新書(115*174)P205 (元値918円)(販売中)

「楽しい詰将棋」の続編で手数が少しだけ長くなった。内容も詰将棋の本としてはやさしいが、前作に比べると手数だけでなく、内容的にも難しいものが増えている。全部で100問、5手65問、7手35問が収められている。下記50問目(5手詰)を5〜10分程度で解ける人にちょうど良い。