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「大内の詰将棋100」

著者:大内延介 土屋書店 (10級〜二段)1988年発行 四六判(130*183)P216 (元値999円)(絶版)


こじんまりとした配置で、軽妙な手筋もの、やさしい詰将棋が多い。3手から11手まで全部で100問(大山の詰将棋より少し短い)、内訳は3手10問、5手20問、7手30問、9手30問、11手10問。下記50問目(7手詰)を5〜10分程度で解ける人にちょうど良い。