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「大山の詰将棋100」

著者:大山康晴 土屋書店 (8級〜二段) 1988年1刷 四六判(130*183)P218 (元値1050円)(販売中)

こぢんまりとした配置で、軽妙な手筋もの、やさしい詰将棋が多い。5手から15手まで全部で100問、内訳は5手15問、7手20問、9手20問、11手20問、13手15問、15手10問。下記50問目(9手詰)を5〜10分程度で解ける人にちょうど良い。