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2004年11月分のやさしい「実戦の詰み」


第282問(11月1日出題)

引っかかりそうな所は過ぎて、後は追い詰め。自分の玉を素抜かれないように攻める。

7手詰。10分で6級。

手筋18使用。

第283問(11月8日出題)

金駒二枚なら簡単だが、持ち駒は銀と桂。ちょっとした手筋を知らないと、残されてしまう。

7手詰。10分で4級。

手筋34、9使用。

第284問(11月15日出題)

9二の角を取ってくれれば、7二龍で簡単なのだが。2一飛と4四角の守りにも注意。

7手詰。10分で5級。

手筋34使用。

第285問(11月22日出題)

最も良く出る「実戦の詰み手筋」と言える。一目で詰みが見えるようになりたい。

7手詰。10分で6級。

手筋4、10使用。

第286問(11月29日出題)

「今週の実戦の詰み」とはかなり盤面を変えた。4筋から3筋へ逃がしてしまわないように。

7手詰。10分で5級。

手筋4(14の応用)使用。

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