ホームへ戻る/今週の実戦の詰み表紙へ

2000年7月分の「実戦の詰み」


第57問(7月3日出題)

手数は長いが、それほど難しい手はない。千日手になりそうな局面から、どう打開するか。

17手詰。10分で二段。

第58問(7月10日出題)

今週は、比較的やさしい。
収束に、詰将棋に出てきそうな手筋が現れる。

13手詰。10分で初段。

第59問(7月17日出題)

実戦を詰ます時によく出る手筋の連発です。先週と同じくやさしい。

13手詰。10分で初段。

第60問(7月24日出題)

初手にいく通りかの紛れがある。
4四飛をどうに使うか。

11手詰。10分で初段。

第61問(7月31日出題)

ちょっと遠い玉を、豊富な持駒と、二枚飛車で華麗に寄せて下さい。

13手詰。10分で二段。

解答を見る

ホームへ戻る/今週の実戦の詰み表紙へ