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3行のつぶやき

2021年4月

■2021/04/15 (木) YouTube動画配信 part3

「初心者向け」「直感的に操作できる」と言っても、初めて使うソフトはとにかく時間がかかる。

たとえばWordなどで、初めて図を挿入すると動かせなかったり、勝手に動いたり消えたりするように・・・。

これも一部が勝手に切れたり、消えたり、飛んだり、二重になったり・・・「もう!(怒)」(←勝手に、ではない)

■2021/04/14 (水) YouTube動画配信 part2

YouTubeの使い方すらよく分かっていなかったのに、動画の配信なんて!という感じだったが。

しかも、必要な機材や編集ソフトの選定などゼロからのスタートだった為、すべてに時間がかかった。

すぐ飽きるかもしれないので、最低限の3000円マイクと、安い編集ソフト「FilmoraX」だけ購入。

■2021/04/13 (火) YouTube動画配信 part1

一年前に見始めたばかりなので、ふた月ほど前には考えもしなかった動画配信。

先月の中程、ふと「実戦の詰み」の解説を思いつき、それからの二週間は動画の作り方に全集中。

この一ヶ月、囲碁の勉強もせず何の本も読まず、テレビすら見ていない・・・アニメしか。

■2021/04/12 (月) 4月10日11日の将棋センター

4月第2週の土日。土曜は囲碁の会。新規メンバーが二人入ってのリーグ。

日曜はほぼほぼいつものメンバーで。初めての人からの電話はあったが・・・。

土曜のリーグは遅くなり午後8時終了、日曜は早めの午後6時過ぎお開き。

■2021/04/09 (金) 将棋世界5月号の詰将棋サロン part4

今月はそれぞれに良さと欠点があり優秀作は迷いそうだが、個人的には上級7番推し。

という訳で、優秀作については先月と変わらず、暫定一位4月号8番、二位1月号7番、三位2月号8番

優秀作以外については、暫定一位二位は変わらず3月号の2番と2月号3番で、三位に今月5月号7番を。

■2021/04/08 (木) 将棋世界5月号の詰将棋サロン part3

優秀作の中級5番は、確かに「気持ちよい手順」ではあるが、ややインパクトに欠ける感じ。

上級7番は変化紛れが多く面倒くさい難解さだが、解けてみるとなるほど「驚きの作品成立」。

上級8番の超長考の理由は、作意と思っていた変化に時間を取られた為で、作意手順は惜しい。

■2021/04/07 (水) 将棋世界5月号の詰将棋サロン part2

中級4番の作者はキッズチャレンジに二作も入選、うち一つは優秀賞にもなっている小学生。

その優秀賞は付録一番の難解作だったが、こちらは軽やかに狙いを実現させる爽やかな作品。

この爽やかさが大人になるにつれドロドロした難解作に変貌・・・するのを望むのか、ならないように願うのか。

■2021/04/06 (火) 将棋世界5月号の詰将棋サロン part1

5月号の難易度は、右ページと左ページの差が大きすぎ、トータルではやや難くらい。

右ページ四問はスラスラ解け、あっという間に終わるかと思ったら・・・。

5番と6番に熟考、さらに7番8番は長考しても解けず駒を動かすハメに。。。

■2021/04/05 (月) 4月4日の将棋センター

4月最初の日曜日。将棋センター再開。

と言ってもいつもの常連さんのみ。

将棋は6時前に終了、その後リレー碁一局。午後7時過ぎお開き。

■2021/04/01 (木)4月、卯月、新年度

第三波が終結しないまま4月、新年度に入った。

今月から一応将棋センターも再開ということにしているが・・・。

「あまり人が来なければ良いな」と思う気持ちって!?


3月

■2021/03/30 (火) 4月号の懸賞詰将棋 part2

この解答を出す人の中で、ソフト検証する人ってどれくらいいるのかな、と思う。

今回はそのソフトに答えを聞けない上、見落としやすい強烈なトラップが仕掛けられている。

正解率、過去最低になるのでは、と予想。

■2021/03/29 (月) 4月号の懸賞詰将棋 part1

今月の懸賞詰将棋はやさしい・・・と思っていた。

ただ月初め、念のため柿木へかけると間違った答えを出し、変だな?と感じてはいたのだが。

昨日、五段の人に言われて初めて真の狙いを知った。

■2021/03/28 ()3月第4週の日曜日

3月第4週の日曜。

切りよく本日まで自主休業。

来週からの営業に変化があるのかどうか。

■2021/03/26 (金) 第2回キッズチャレンジ part4

この33作品の中で、たぶん一番時間がかかったのは、B部門No.13の小暮君の作品。

実戦形なのになかなか詰まず、唯一一度飛ばして全部解いてからもう一度考え直した問題。

結構な紛れもあり作意もきれいで、個人的にはこれを優秀賞に推したい。

■2021/03/25 (木) 第2回キッズチャレンジ part3

まあ見ないで解けば良いのだけど、このヒントって誰が書いているのかなと思った。

と言うのもB部門No.12の高橋君作のヒントは「初手に絶妙手」って!?

それ、ほとんど答えなんですけど・・・。(←その手から読み始めた奴)

■2021/03/24 (水) 第2回キッズチャレンジ part2

この付録は、課題のあるA部門と手数のみ制限のある自由なB部門に分かれている。

順番はA部門の最優秀賞から載せられており、1番目と2番目の作品だけ特に難しい。

これ以降はスラスラ解けるのだが、最初の二問だけ見て諦めてしまう人がいるのではと余計な心配。

■2021/03/23 (火) 第2回キッズチャレンジ part1

将棋世界4月号の付録は、「第2回詰将棋創作キッズチャレンジ」だった。

ここには小学生の作った詰将棋、応募数283個から選ばれた33作品が載せられている。

小学生とは思えないような、あるいはそれ故変わった視点の作品もあり面白い。

■2021/03/21 ()3月第3週の土日

3月第3週の土曜日は日程変更の「第6回土曜二目の会」。

日曜は一日雨。ささやかにvs。早めに終了。

緊急事態宣言が今日で終了した。切りよく4月から公の将棋センター再開予定。

■2021/03/19 (金) メガネ 懐の巻

目が悪くなったのに気付いたのは大学に入ってすぐ黒板が良く見えなかったから。

当時、都内へ出た時、東京ってなんてきれいな女の人が多いんだ!と感じたのを思い出した。

メガネを作ってよく見えるようになるとそれが・・・。(←これ以上は言わせないで)

■2021/03/18 (木) メガネ 快の巻

今回購入したのはくもり止め5000円を入れて18700円、一週間で受け取りに行った。

使い始めて3週間、マスクをしても曇らないしパソコンも鮮明で作業もはかどりこれは良い!

しかも、盤も駒も前より良く見えるようになり、強くなった気がする。ヾ(^^ )なってない、なってない

■2021/03/17 (水) メガネ 買の巻

実は以前、眼鏡市場で購入したものがまあまあ良かったので今回もそこで良いかなと思っていた。

ただその前に、CMで見たこともあるJINSというメガネ店が近くの駅ビルにあり行ってみることに。

様子だけ見るつもりだったのだが、フレームの軽さに驚き、店員の親切さにそこで即買いしてしまった。

■2021/03/16 (火) メガネ 壊の巻

自分は普段の生活に使う度の弱いメガネと車運転用の度の強いメガネを併用している。

先月のこと、その普段がけのメガネのフレームが突然壊れて焦った。

パソコンが良く見えないのは不便なので急いでメガネ屋を探すことに。

■2021/03/14 ()3月第2週の日曜日

3月第2週の日曜日。

昨日は雷雨だったが今日は晴天。

緊急事態宣言下のいつもの将棋センター内。

■2021/03/12 (金) 将棋世界4月号の詰将棋サロン part4

優秀作については、暫定一位4月号8番、二位1月号7番、三位2月号8番としておきたい。(←上位二つが初入選!)

優秀作以外については、先月と変わらず暫定一位3月号の2番と2月号3番、三位に1月号5番。

他に4月号までの初入選作として個人的上位順に4月号8番、1月号7番、4月号2番、4月号7番と覚え書き。

■2021/03/11 (木) 将棋世界4月号の詰将棋サロン part3

初級の2番は、変化紛れにそこそこ悩んでも詰みが見えた瞬間の爽快さは格別。

中級4番5番6番とそれぞれにコメントを付けたいほど一つ一つに趣向があり面白い。

今回、最も時間をかけた上級7番の難解さを作品的に他の人達がどう見るかにちょっと興味がある。

■2021/03/10 (水) 将棋世界4月号の詰将棋サロン part2

初入選特集ということは当然すべてが新人賞作品の候補者。

しかも今回の4月号にはそれぞれ違った面白さがありこれは迷いそう。

優秀作8番は初形の無骨さを差し引いても凄い詰将棋で今後はこれが基準か。

■2021/03/09 (火) 将棋世界4月号の詰将棋サロン part1

4月号は初入選特集、と言うことでそれほど難しくはないのかな、という思いは裏切られた。

1番から6番までの初級〜中級はまあ平均的なサロンの難易度だったが・・・。

上級の7、8番が激ムズの詰将棋で同じ号で二問も駒を動かしたのは何ヶ月ぶりか。

■2021/03/07 ()3月第1週の日曜日

3月に入り最初の日曜日。緊急事態宣言再延長で公の営業再開は4月からの予定。

第28回詰将棋解いてもらおう選手権の解答を多くの人にもらった。

その結果グラフを作成したのでその配布も今日から。

■2021/03/05 (金) 緊急事態宣言再延長

3月7日までの予定だった緊急事態宣言が2週間延長された。

宣言が解除されたら翌週から将棋センターも営業再開にしようと思っていたのだが。

これで通常の営業は3月末からというより、切りよく来月4月からにするつもりでいる。

■2021/03/04 (水) 「囲碁必殺の手筋・作戦集」 part2

この本、各ページ全てにQRコードがあり動画へ直接飛べるようになっている。

面白い構成だが、自分は動画を二回も三回も見ているので、問題図だけで解説も思い出せる。

なので、個人的にはもっとたくさんコラムがあるとうれしい。

■2021/03/03 (水) 「囲碁必殺の手筋・作戦集」 part1

昨年10月、横浜囲碁サロンの席亭が出した本をようやく購入した。

絶対買うつもりではいたものの、それでも中を見てからと将棋世界を買うたび棚をチェックしていたのだ。

やっぱりこんな田舎じゃ回って来ないのかな、ネットで買うしかないかなと思っていた矢先だった。

■2021/03/01 (月)3月、弥生、震災10年

寒さもだいぶ和らぎ、代わりに花粉が本格的に飛散する3月に入った。

そして何と言っても東日本大震災からもうすぐ10年になる。

将棋センター27年を思う時、どうしても震災前の出来事、後の出来事と回想してしまう。


2月

■2021/02/28 ()2月第4週の日曜日

2月最終第4週の日曜で今日は月末でもある。

将棋センターを自主休業して2ヶ月が過ぎた。

来月7日で緊急事態宣言が解除されたら第2週から営業を公に再開したい。

■2021/02/26 (金) サロンの過去作品 part3

つぶやきによるとサロンを再び解き始めたのは2015年からなので約6年になる。

これより前か後の4年分を解いたら、いつか「10年間の個人的最高詰将棋」を選出しようか、なんて。

その「いつか」は永遠にやってこないことが多いのだけど。。。

■2021/02/25 (木) サロンの過去作品 part2

過去の作品をもう一度見てみようと思った時、重要な問題に気付いた。

そろそろ将棋世界を処分しなくちゃと考えていたので、これをしてしまうと作品が見られなくなる。

早めに「将棋世界の詰将棋サロンとその解説、選考会の記事をスキャンしておく」とここに覚え書き。

■2021/02/24 (水) サロンの過去作品 part1

掲示板に「好きな作品の話を」との書き込みに「なるほど、それは良いかも」と思った。

実は今、つぶやきのサロンの感想を見ても、その作品をほとんど思い出せない。

解いた時ものすごく感動した作品とかあったのに、これではもったいないな、と。

■2021/02/21 ()2月第3週の日曜日

2月第3週の日曜。感染者数は減りつつもやや下げ止まり感。

この一、二週間、メールで何人もの人から詰将棋の解答をもらった。

もしかしたら飯能に来て再開後は、最多解答者数になるかも。

■2021/02/19 (金) 「3行のつぶやき」回想 part2

つぶやきの中には自分だけが分かるように記録したのに全く覚えていないものもある。

2008年11月27日の「ちょっとした出来事」ならまだしも、2006年1月26日の「ショッキングな出来事」すら忘れ・・・。

それに、2006年8月3日に書いた「1センチ程度の大きさの10万円のもの」っていったい何だ!???

■2021/02/18 (木) 「3行のつぶやき」回想 part1

最初の頃は将棋センターに来ているお客さんの名字をそのまま載せていた。

もう来なくなった人もいれば、今でも良く来店する常連さんもいて懐かしい昔の思い出。

でも良く来ていたハズなのに数人・・・まったく顔が思い出せない。。。

■2021/02/17 (水) 「3行のつぶやき」改装 part2

以前の表紙に「ツッコミ不可」とか載せていたこともありほとんど感想は来ない。

それでもごくごくまれにメールをもらうと、うれしくて今度はそのことばかり書くことになる。

そうして「将棋センターの状況」は14年、「詰将棋サロンの感想」は6年続いている。

■2021/02/16 (火) 「3行のつぶやき」改装 part1

5年以上前は月単位で書いていた「つぶやき」、すべて一年を一ページに統合した。

そのついでに表紙を全面改装、将棋センターの移り変わりや主なパソコンの購入履歴も分かるように。

こうしてみると飽きっぽい自分としては良く20年も書き続けたなぁと思う。

■2021/02/14 ()2月第2週の土日

2月第2週の土日。感染者数は減っていても緊急事態宣言はそのまま継続中。

土曜は少人数で超感染対策を取りながら囲碁の集まり。

日曜は五段の人とVS。感想戦も含め5時間で2局。これほど濃密な将棋は久しぶり。

■2021/02/12 (金) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part4

初級2番は短い手数の中に適度の紛れとらしい筋、解後感爽快の収束まで個人的イチ押し作品。

と言うことで、優秀作以外の暫定順位は、同率一位で今月の2番と2月号3番、三位に1月号5番。

優秀作については、初入選も含められそうなので、暫定一位1月号7番、二位2月号8番、三位3月号8番。

■2021/02/11 (木) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part3

唯一時間のかかった上級7番は、作意にも紛れにも合駒が出てくるのでひたすら面倒くさい。

本を閉じ、細切れ時間に頭の中で考え筋を発見、そこからさらに変化を一つ一つつぶし・・・。

それでもようやく解答が分かった時、この合駒で割り切れていることに不思議な感じを受けた。

■2021/02/10 (水) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part2

初級1番の初入選の名前を見た時、「え?本人?それとも同姓同名?」と思った。

もし本人なら、確かに作品がどんなに良くても”新人賞”は上げられないか。

中級6番はあまり見たことない筋で、やさしいけれどちょっと可笑しく楽しい作品。

■2021/02/09 (火) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part1

3月号は今までの中ではかなりやさしい部類に入る、と思う。

長考したのは上級7番だけで、初級2番と上級8番は小考、他はほぼほぼひと目なくらいスラスラ解けた。

優秀作8番はなるほど「さばき圧巻」だが、面白いと思ったのは2番と6番。

■2021/02/07 ()2月第1週の日曜日

2月最初の日曜日。緊急事態宣言一ヶ月延長。

ニュースを見ると、週末の人出はかなり増えていて心配。

これでも減っていくのであれば、密だけでは感染しないと言うことになりそうだが・・・。

■2021/02/04 (水) 2020詰将棋サロン年間優秀作品 part2

今回、予想としてはかなり当たった感はあるものの会話中には気になる言葉。

「何度も最優秀に選ばれた方」や「大御所中の大御所」は佳作には取り上げづらいとか。

「初入選でもベテランなので新人賞の候補にはしない」などあるけど、これらの境はどこから???

■2021/02/03 (火) 2020詰将棋サロン年間優秀作品 part1

3月号に選考会の模様が載っており、最優秀作は2月号6番の有吉氏、新人賞は4月号5番の津久井氏だった。

先月予想した本命作品がそのまま最優秀賞になり、二年連続でも関係なく取れるんだ、と。

さらに新人賞本命に推した4月号8番の鈴木氏は谷川賞、対抗にした津久井氏が新人賞とこちらも納得の受賞。

■2021/02/01 (月)2月、如月、花粉症

緊急事態宣言下の中、2月に入り花粉の季節にももうすぐ突入。

クシャミとかするとコロナに疑われそうだなと思っていると、番組でも取り上げられていた。

見分け方や対策などいろいろ見たけど、結局どこへも出かけないのが一番。。。


1月

■2021/01/31 ()1月第5週の日曜日

1月第5週。今月は末日が日曜日。

感染者数は先週より下がったと言ってもまだまだ多い。

緊急事態宣言は延長されそうで営業再開も一ヶ月先か。

■2021/01/29 (金) 囲碁マイブーム part4

天頂には最初5子とか置いていたのに、1子ずつ減らしていくことができ・・・。

そうなると面白くて、次から次に本を読み動画を見、さらに手が読めるという好循環。

「将棋も囲碁もアマ五段です」と堂々と言えることが今の目標。(←将棋の方がやばい)

■2021/01/28 (木) 囲碁マイブーム part3

実は将棋の方は、読むスピードが衰え10年前に比べ明らかな棋力低下。

でもなぜか詰碁を数多く解いてから、難問詰将棋でも駒を動かすことがなくなった。

”思考の本質”は同じで、囲碁の上達が将棋の現状維持に貢献している可能性も。

■2021/01/27 (水) 囲碁マイブーム part2

囲碁も将棋も昔のソフトはともかく、今は棋力向上に威力を発揮する。

ずっと「天頂6」を使い、昨年「銀星囲碁20」を購入、フリーの「LeelaZero」、「みんなの囲碁」も活用。

ソフトから自分の欠点が見えてくると同時に、ソフトの強さは一定なので上達度も分かりとても便利。

■2021/01/26 (火) 囲碁マイブーム part1

どのような趣味でも、人生の中で夢中になることもあれば少し離れることもある。

自分の場合も、将棋や囲碁に入れ込んだ時期もあれば、距離を取ったこともあった。

去年からコロナ自粛が始まり、今までずっと自分の中では第三次囲碁マイブーム。

■2021/01/24 ()1月第4週の日曜日

1月第4週の日曜日。緊急事態宣言なかば。

東京、埼玉ともに感染者数は高止まり微減。

この緩い対策では、来月からの営業は微妙。

■2021/01/22 (金) 深夜アニメ2021年冬 part3

確かに「鬼滅の刃」には引き込まれるストーリーがありそのキャラクターと共に最高のアニメと言える。

「はたらく細胞」にハラハラドキドキはないけど、十分面白く勉強にもなり、お勧めナンバーワンのアニメ。

しかも、「BLACK」まで見た日には、もう不健康な生活は何もできなくなる。。。

■2021/01/21 (木) 深夜アニメ2021年冬 part2

以前見た「はたらく細胞」は面白く、今回の第2期も同様に良いアニメだ。

しかも今回は、「はたらく細胞BLACK」まであるので「何だ?これは?」と思ったら・・・。

なんとこれは、不健康な大人の体だそうで、1時間の放送はあっという間に過ぎた。

■2021/01/20 (水) 深夜アニメ2021年冬 part1

年が明け、今回も片っ端から40個近く録画し、導入部だけでほとんどを消した。

先月から「進撃の巨人」が始まり、「呪術廻戦」が続き、さらに「はたらく細胞」も始まったのでこれだけで十分。

でも自粛が長引きそうなので、「ワンダーエッグ」「怪物事変」に「今際の国のアリス」もとりあえず録画。

■2021/01/17 ()1月第3週の日曜日

1月第3週の日曜日。新型コロナの為営業自粛中。

来月7日までの緊急事態宣言の中、昨日は埼玉で最多感染者数。

宣言解除時に感染者数が減っていれば再開、と考えてはいるが・・・。

■2021/01/15 (金) 2020年詰将棋サロン年間最優秀予想 part3

今回は、趣向の違いにそれ以外の要因も加わり、予想を付けづらい。

まあ、自分が去年上げた上位13作品のどれか、と言うことで。(←多すぎるやろ!というツッコミはなしで)

でも新人賞予想は固く、本命4月号8番の鈴木氏、対抗4月号5番の津久井氏、7月号4番の山村氏で決まり!

■2021/01/14 (木) 2020年詰将棋サロン年間最優秀予想 part2

個人的上位6作品からは、2月号6番を本命、4月号8番と8月号8番を対抗としたいが・・・。

でも2月号6番は去年最優秀賞を取っている有吉氏なのでこれは除外されるのか?

それに対抗の4月号8番は初入選なのでこれも最優秀賞からは除外になるの??

■2021/01/13 (水) 2020年詰将棋サロン年間最優秀予想 part1

もう来月には年間最優秀作品の発表される3月号が出る。

と言うことで、上半期と下半期に分けて順位を付けてきたものを改めて見てみた。

でも今回、予想はいろいろな意味で難し過ぎる・・・。

■2021/01/10 ()1月第2週の土日

1月第2週の土日。新型コロナ拡大中につき、先月から営業自粛中。

そして先週、ついに一都三県に緊急事態宣言が発令された。

と言っても、元々超感染予防をしているので、引きこもり生活を続けるだけ。

■2021/01/08 (金) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part4

今回も上半期だけの順位を付けて行こうと思う。

ただ先月の優秀作は初入選ということなので、今月号8番が暫定一位。

優秀作以外の暫定一位は今月の3番、二位に1月号5番、三位今月の7番としておきたい。

■2021/01/07 (木) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part3

3番は初級なのに盤面が広く筋を見つけるまでにも時間がかかった。

しかし解けると爽快、個人的には優秀作に推したい豪快、壮大な作品。

ただ途中、四段目に打った飛車を、横に動かしただけで成りたくなる。。。

■2021/01/06 (水) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part2

中級4番は、簡素形の中にパスルの要素たんまりでこれぞ詰将棋の見本。

上級5番は中段玉で入玉直前、さらに持ち駒6枚もあり解きたくない形。

実戦だったら2、3回王手し、「まあ詰まないよね」で投了しそう。。。

■2021/01/05 (火) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part1

2月号は超難問こそないものの小考〜長考を繰り返し難易度的には平均的。

初級1番はいかにも筋でひと目・・・と思いきやスルスル逃げられ思わず固まる。

優秀作8番も素晴らしい作品だが、今回は初級3番と上級7番にも感動した。

■2021/01/03 ()新年1月最初の日曜日

2021年が始まり最初の日曜日。

本来なら新年将棋大会で盛り上がっているのに今年は自主休業。

緊急事態宣言の発出要請が一都三県から出され先は見えない。

■2021/01/01 (金) 2021年スタート

県境も年の変わり目も関係ないコロナ禍のまま2021年スタート。

年末からお正月は、今年も詰将棋と詰碁三昧・・・プラスYouTube。

それでは、「本年もよろしくお願い致しますm(__)m」

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