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3行のつぶやき

2022年5月

■2022/05/25 (水) 市町村名

日本全国の市町村は1700以上もある。

でもほとんど名前すら知らないし、聞いたことはあってもどこにあるかまでは分からない。

時々、大きな事件とか事故とかでニュースになると全国民に知れ渡る・・・山口県阿武町。。。

■2022/05/23 (月) 5月22日の将棋センター

5月第4週の日曜日。一日中曇、夕方から雨、夜中雷雨。

8級から五段まで、2年振りに来た1級の人は二枚落ちの下手も上手も。

夕方から激指を入れリレー将棋。午後6時早めにお開き。

■2022/05/20 (金) いいくに作ろう part3

ある時、またその道を通ったので、今度は注意しながらその車の周辺を確認した。

すると、宅地造成などの会社の駐車場と言うことが分かり、だから「いい国」なのかと納得。

で、ふと92から11を引くと81!盤寿だ!と思った。(←だから何?)

■2022/05/19 (木) いいくに作ろう part2

止めてあったその車のナンバーの横を見ると、そちらの車も「11-92」だった。

さらにその隣に止めてあった車も同じナンバーで、「何?これ!?」と意味分からず。

しかし、一瞬で通り過ぎたので、気になったもののそのまま数週間が過ぎた。

■2022/05/18 (水) いいくに作ろう part1

先週、ナンバーの話を書いて思い出したことがある。

昔、駐車場に「11-92」とあったのを見て、「鎌倉幕府かよっ!」とツッコミながら通過したこと。

↑ちなみに、幕府成立は「1185年:いいはこ」など諸説あり、今の教科書では断定してないらしい。(未確認)

■2022/05/16 (月) 5月15日の将棋センター

5月第3週の日曜日。曇時々雨。

初めての人、久しぶりな人が何人も来てほぼいつも通り。

夜は囲碁。その感想戦に加わったが今年一番遅くまで。

■2022/05/13 (金) 二ケタの引き算 part3

ある時、三台のオートバイが追い越していき、そのうちの一台が「42-58」の16目差だった。

二台目を見ると「85-69」なので、まさかと思いながら最後の一台を見るとこれも引くと16に!

彼らにこの法則を教えてあげたい。(←だから何?って言われそうだけど)

■2022/05/12 (木) 二ケタの引き算 part2

練習の方法は簡単で、対向車のナンバーを見た瞬間、差を計算するというもの。

「26-35」なら「9目差」、「48-75」なら「27目差!」であり、「95-03」の時は、「92目の大差」と。

時々、左右同じ数字のナンバーが来て、「持碁かよっ!」。。。

■2022/05/11 (水) 二ケタの引き算 part1

社会へ出てからずっと電卓に頼り切りだった為、暗算が遅くなった。

なので囲碁対局の途中の形勢判断とか、最後に差を出す時、瞬時に答えが出てこない。

これではイカンと思い、一年位前から二ケタの引き算を練習している。

■2022/05/09 (月) 5月8日の将棋センター

5月第2週の日曜でゴールデンウィーク最終日。

囲碁リーグ、おまけトーナメントを並行して。子供二人揃ったのは二年ぶり位か。

夜は、天頂を加えリレー碁。大きなフリカワリが二度、これぞ碁の醍醐味。

■2022/05/06 (金) 将棋世界6月号の詰将棋サロン part4

決して難しくはないけど、紛れの際どさと作意の手順はまさに芸術的な上級8番。

個人的には、5月号5番、1月号8番、3月号7番から微差で抜け出したと感じ、今後はこの作品との比較に。

優秀作以外については、5月号8番を一位、今月6月号7番を二位、3月号8番を三位と言うことで。

■2022/05/05 (木) 将棋世界6月号の詰将棋サロン part3

自分だけがハマッタのか皆に難しいのか分からないが、とにかく長考したのは中級5番。

普通は筋が見えるまでとそこから解答までは同じ位の時間だが、これは筋が見えないまま延々・・・。

筋が見えた瞬間”秒殺”で、これはなんとも言いようのない詰将棋。(←理由を書くとネタバレに)

■2022/05/04 (水) 将棋世界6月号の詰将棋サロン part2

初級の1番は、短手数でこの手筋が入るか!というまさにこれが”ザ・詰将棋”

中級3番も途中の一着が見えず苦戦し、見えた瞬間”なるほど!”

上級7番は双玉で、途中こうなるのかな?と思ったことが実現し”解後感爽快!”

■2022/05/03 (火) 将棋世界6月号の詰将棋サロン part1

6月号は、難易度は「平均的」でもいろいろ面白い趣向が見られ盛り沢山。

断トツで長考したのは中級5番なのに、6、7、8番の方が解けた時の感動は大きい。

優秀作の上級8番は、これぞ詰将棋の極致という作品で年間最優秀候補か。

■2022/05/02 (月) 5月1日の将棋センター

5月最初の日が日曜で、ゴールデンウィーク真っ最中の営業日。

天気は悪かったが、人はいつも通り。2週前初の小三は三階級特進。

リレー将棋に激指、リレー碁に天頂を加えた一局はどちらも大熱戦一手差、一目半差。


4月

■2022/04/29 (金) くもり止めメガネ part3

最近、また目が悪くなり次の免許更新は今のメガネでは微妙だ。

しかも運転時のメガネにはくもり止めが入っていないので、運転中はマスクができない。

なので次に買う時は、同じJINSでくもり止めを入れて購入しようと思っている。

■2022/04/28 (木) くもり止めメガネ part2

コロナ以前、毎年花粉の時期になる度に、メガネがくもるの何とか出来ないのかなと思っていた。

くもり止めのジェルやクロス、さらには様々な対策マスクなどいろいろ試したがどれもイマイチ。

それが今のメガネ、息が荒いと多少はくもるが、普段のマスク生活ではとにかく助かっている。

■2022/04/27 (水) くもり止めメガネ part1

少し前になるが先月、たまたま見た「ザワつく!金曜日」の中での高嶋ちさ子の発言。

くもり止めの眼鏡がすごく良いって言っていたのに激しく同意した。

ちょうど一年前に購入した普段がけ、5000円でもくもり止めを入れておいたのは大正解!

■2022/04/25 (月) 4月24日の将棋センター

4月最終第4週の日曜日。

特に大きな出来事もないいつもの日曜日。夕方から雨、の割りには人も来て。

今週末からGW、感染者数を考えると営業は日曜だけかな、と考えている。

■2022/01/22 (金) 深夜アニメ2022年春 part3

通常5分見て面白くなければ削除するので、今回も録画した30以上、ほとんどをすぐ消した。

「サマータイムレンダ」も15分位で消そうとしていたら、電話があり数分画面から目を離し・・・。

戻ってみると後半急展開、面白くなりそうな雰囲気はあるので第2話を見てから決めることに。

■2022/01/21 (木) 深夜アニメ2022年春 part2

前回のように引き込まれるものがいくつもあれば、今回は一つも見ない可能性もあった。

それでも、ラブコメの「阿波連さん〜」と、範疇の分からない「パリピ孔明」はそれなりに面白い。

そして先週始まった「サマータイムレンダ」は最初ゆったりスタートだったので消そうとしていたが・・・。

■2022/04/20 (水) 深夜アニメ2022年春 part1

2022年春の深夜アニメ、今回は一通りチェックしイマイチだったという印象。

15分位見て、その後も見るか迷ったのは7〜8作品あったのだが、結局一話を見終わったのは・・・。

「阿波連さんははかれない」「パリピ孔明」、そして「サマータイムレンダ」の三つだけ。

■2022/04/18 (月) 4月17日の将棋センター

4月第3週の日曜日。一日中曇。

コロナ後初来店で超久しぶりに指した人と久しぶりに来た人(の思いがけないニュース)。

そして初来店の小三は3手詰を解けるのに10級、皆と八枚落ち。夜囲碁一局。

■2022/04/15 (金) ダイソーのセルフレジ part3

今回のようなバーコードまで自分でやるセルフレジは数年前ホームセンターで見たことがある。

でも当時は読取り感度が悪くて、「何だよこれ!」と思っていたら、その機械はすぐなくなった。

さすがに今のは使いやすい!(←あとは買い物カゴを置くだけの完全自動精算だな)

■2022/04/14 (木) ダイソーのセルフレジ part2

100円ショップって大抵買いたいものがいくつか溜まるまで行かない。

逆にどうしても欲しいものが一つしかない場合、出づらいので数点買ってしまう。

セルフレジなら一点だけでも気にならない!(←店にとって得なの?損なの?)

■2022/04/13 (水) ダイソーのセルフレジ part1

改装したダイソーに行ったら、すべて自分で行うセルフレジが置かれていた。

今では精算だけ行うセミセルフレジを良く見るけど、こちらは一人も店員がいない。

これ、そのまま出たら警報とか鳴るのかな?(←試す勇気はないけど)

■2022/04/11 (月) 4月10日の将棋センター

4月第2週の日曜日。4月の囲碁リーグ開催。

・・・と言うことをメルマガに書いた為か、将棋の人達がほとんど来なかった。

それでもおまけトーナメントとリーグだけで終了は午後6時過ぎ。リレー碁で8時前まで。

■2022/04/08 (金) 将棋世界5月号の詰将棋サロン part4

今月の5番と1月号8番、3月号7番を比べた場合、どれが上位と言えない良い作品群。

長考した順に上げるなら、3月号7番、1月号8番、そして5月号5番となるので、これがとりあえずの暫定順位。

優秀作以外については、超爽快な今月の8番を一位に、3月号8番、1月号3番という順位に。

■2022/04/07 (木) 将棋世界5月号の詰将棋サロン part3

実は今回一番時間がかかったのは、優秀作でもなくコメントにも触れられていない上級の7番だ。

明快な筋が見えず紛れも多く、しかもようやく詰んでもこれと言って驚くような手もない。

頭の中で考えただけでは自信がなかったので、柿木で答えを確認してしまった。(←合ってたけど)

■2022/04/06 (水) 将棋世界5月号の詰将棋サロン part2

中級4番の持ち駒7枚!ってそれだけ見たら嫌になりそうだが、逆にほとんど打っていくだけ。

しかも、ある意味一直線で、最後の詰め上がりも面白い楽しい作品だった。

これ、そのまま5手詰の動画に使っちゃダメかな。。。

■2022/04/05 (火) 将棋世界5月号の詰将棋サロン part1

選者のコメントに「難易度高め」とあったのだが、意外にも早めに解けて平均的という印象。

時間がかかったのは上級の5番7番8番で、持ち駒は多くとも他はすんなり。

優秀作の上級5番と8番はどちらも解後感超爽快で、敢えて推すなら8番の方か。

■2022/04/04 (月) 4月3日の将棋センター

4月第1週の日曜日。新年度、そして営業再開の初日。

雨が降っていたこともあり人は少なめ。メルマガで知らせた盤も少し出た。

夕方指したリレーで超難問実戦の詰み。動画に使えそう。午後7時前早めに終了。

■2022/04/01 (金)4月、卯月、新年度

桜が咲き始め新年度、4月に入った。

ウクライナ情勢は変わらず、新型コロナも高止まりのままこちらもあまり変化なく。

個人的には一区切り付いたので、これから動画の方向性を決め、囲碁の勉強を再開しようかと。


3月

■2022/03/31 (木) YouTube動画

動画投稿の良いところは、視聴数で、どういったものに人気があるのか分かること。

「実戦の詰み」よりやさしい3手とか1手詰とかの方が多いことは自分にとっては予想外だった。

結局、「受けの手筋」もたいして見られていないんじゃないかと。。。

■2022/03/30 (水) 受けの手筋

「NHK杯に見る受けの手筋」を今期でやめようかと思っている。

振り返ると2005年から17年間も見続けそして書き続けたって我ながらすごいな、と。

棋譜を入れながら、問題を考えながら、そしてお昼前に食べながらせわしなく見続けて17年。。。

■2022/03/27 () 3月27日の将棋センター(臨時休業中)

3月第四週、最終の日曜日。

まん延防止等重点措置は解除されても切りよく今日まで臨時休業。

来月新年度から営業再開予定だけどちょっと不安・・・と先週も書いた。

■2022/03/25 (金) 懸賞詰将棋のヒント part3

するとすぐに見つかり、そして解答もほどなく分かった。

今回のヒントは初めて役に立ち、もしなかったらまだ2、3時間はさまよっていたかもしれない。

遠すぎると意味がなく、近すぎると「それ答えやん!」とツッコまれるヒントっていったい!?

■2022/03/24 (木) 懸賞詰将棋のヒント part2

先週のこと、そろそろ4月号を解かなくちゃと開くも最初は筋が見えなかった。

そのうち、役に立たないと思っているヒントが目に入り「三手目が急所」。

と言うことは、筋中の筋が違うのかも、と他の三手目を考え始めると・・・。

■2022/03/23 (水) 懸賞詰将棋のヒント part1

懸賞詰将棋のヒントってあまり役に立たないことが多い。

「受けに注意」とか書いてあっても、ちょっと考えれば「そりゃそうだよね!」と思う。

だから、解いていてヒントが役に立ったという記憶はない。

■2022/03/20 () 3月20日の将棋センター(臨時休業中)

3月第三週、三連休真ん中の日曜日。

まん延防止等重点措置は明日で終了予定だが感染者数は毎日数千人台。

一応来月から営業再開予定だけれど、ちょっと不安な数字。

■2022/03/18 (金) 深夜の地震 part2

停電は1時間で回復したから良いが、これが何日も続いたら生活できない。

特に冬場は暖房、夏は冷蔵・冷凍庫など電気がないと大変なことに。

こういう時だけは準備をするのに、時が経つとすぐ忘れてしまう。。。

■2022/03/17 (木) 深夜の地震 part1

昨夜、強い揺れで目が覚めたらその後も長く揺れていた。

なのですぐテレビを付けようとしたら停電で何も動かない。

こんな時のラジオやスマホ、100円ショップのライトってとても助かる。

■2022/03/13 () 3月13日の将棋センター(臨時休業中)

3月第二週の日曜日。

囲碁リーグのみ開催。

特にリレー碁もないのに遅くなった。

■2022/03/11 (金) 将棋世界4月号の詰将棋サロン part4

今回は初入選だけなのと飛び抜けた作もないので、暫定順位からは除外。

ただこの中で、7番と8番は4月号までの中では新人賞の有力候補かなと思う。

あとは初級の1番、もう少し手数を伸ばして難しかったら、などと勝手なことを言ってみる。

■2022/03/10 (木) 将棋世界4月号の詰将棋サロン part3

優秀作の上級8番を見た瞬間、「お、香は合駒できないのか」だった。

なぜ、香はダメなのかを考えた後、飛車も同じ理由であることが分かる。

そうなると、△4七のと金を香にすべきか飛車にすべきか、このあたりはセンスか。

■2022/03/09 (水) 将棋世界4月号の詰将棋サロン part2

初級の1番は、この1番目にあるという手数のヒントがなければ結構難しいかも。

3番は一手一手すべて手筋で、このシンプルさで同じ詰将棋ないのかなと不思議な感じ。

7番は適度な難易度、悩みすぎない合駒、珍しい収束と一番楽しい作品だった。

■2022/03/08 (火) 将棋世界4月号の詰将棋サロン part1

毎年4月号は初入選特集でやさしいことが多い。

去年だけ難しかった記憶はあるものの、今年は例年と同じですぐ終わってしまった。

個人的には、初形から過度な期待をした優秀作より中級7番を推したいかなと思う。

■2022/03/06 () 3月6日の将棋センター(臨時休業中)

3月最初の日曜日。

オミクロン株の感染者数は高止まり。

まん延防止等重点措置は2週間延長され21日まで。

■2022/03/04 (金) スマートホーム part3

一番便利なのはテレビで、リモコンを探すことがなくなった。

でも時々「テレビ6チャンネルにして」と言っても、「ハイ!」の後チャンネルは変わらない。

いつも返事だけは良いので、思わずアレクサに、「子供か!」と。。。

■2022/03/03 (木) スマートホーム part2

設定時に間違えたらしく、「ライト、明るくして」というと徐々に暗くなってしまう。

なので、明るくしたい時は「アレクサ、ライト暗くして!」と言っている。

「お前はバックちゃんか!」と心の中でツッコミを入れつつ。。。

■2022/03/02 (水) スマートホーム part1

声でテレビや電気、エアコンをつけられるようスマートリモコンを購入してみた。

設定はちょっと面倒だったが、テレビや明かりを声だけで操作できるのは確かに便利。

でも最初の設定で「ライト」にした為、「電気つけて」と言うと「エアコンですか?」と聞き返される。

■2022/03/01 (火)3月、弥生、March

感染者数は収まらないまま年度末の3月に入った。

現在はウクライナ情勢がトップニュースで新型コロナの報道はやや少なめ。

新年度が始まる頃にはもう少し明るいニュースになれば良いのだが。


2月

■2022/02/27 () 2月27日の将棋センター(臨時休業中)

2月最終第四の日曜日。

感染者数の増加こそ鈍化したものの依然高い状況。

と言うことで、3月いっぱい休みもほぼ確定か。

■2022/02/25 (金) 第3回詰将棋創作キッズチャレンジ part2

すぐ終わったと言っても、5手でも様々な表現があり特に最優秀賞はすごい!の一言。

B部門で長考したのは、1、3、5、9、11、15番と言ったところか。

その中で紛れの多い9番は小学3年生だし、全体を見るとなんと8番は保育園年長!

■2022/02/24 (木) 第3回詰将棋創作キッズチャレンジ part1

将棋世界3月号の付録は、3回目の小学生達の詰将棋作品集。

A部門は5手詰で17個、B部門は17手までの16作品と解きごたえ十分。

5手詰はすぐ終わったものの、B部門は今月のサロン以上に時間がかかった。

■2022/02/22 (火) スーパー猫の日

2月22日は猫の日で、特に今年は2022年と2が並ぶのでスーパー猫の日だそうだ。

朝の「紙兎ロペ」もその話題で、2022年2月22日の2時22分22秒の瞬間・・・。

でもアキラ先輩と同じで、その一瞬も別に何事もなく過ぎていく。。。

■2022/02/20 () 2月20日の将棋センター(臨時休業中)

2月第三日曜日。

北京オリンピックが終了し、本日閉会式。

と言っても、今月は解く詰将棋と作る詰将棋が多過ぎて全然見ていない。

■2022/02/18 (金) 作るボールペン

ホームセンターでいろいろ見てたら、「自由に選んでつくるペン」に目がとまった。

PILOTのコレトという商品で、2色のボディと赤と青のレフィル(芯)を買って帰りセット。

なめらかで使いやすく、それなのに安くて、もうメチャメチャ良いんですけど!

■2022/02/17 (木) 青色ボールペン

動画に使う詰将棋作成に青を使いたくてホームセンターで見ていた。

でも替芯はあるのに、肝心の本体がどこにも見当たらない。

黒のボールペンを使い切ってから変えろってか!?

■2022/02/15 (火) 記念切手

ごくたまにしか使わないので、切手はいつも記念切手を買って貼っている。

今日手紙を出そうとしたら、使いかけの切手が一枚もないことに気づいた。

あるのは去年買ってまだ一枚も使っていない東京オリンピックのシートだけ。。。

■2022/02/13 () 2月13日の将棋センター(臨時休業中)

2月第二日曜日。

まん延防止等重点措置が三週間延長され3月6日までになった。

と言うことで、営業再開は来月第2週からか4月からか再び悩みどころ。

■2022/02/10 (木) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part3

今回、一位を1月号8番にするか今月の7番にするかは迷うところ。

ただ、”断トツでこちら”ではないので、とりあえず暫定同率一位と言うことで様子見。

優秀作以外についても、1月号3番か今月の8番かは迷っており、こちらも同率一位に。

■2022/01/09 (水) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part2

スラスラ解けたとは言え、右側四問も「ひと目」と言うほどではない。

特に最初の1番はすぐ詰まず、3手目角を打ったり銀を打ったり小さい庭でパズルの脳トレ。

4番は作者名を見てあの難問を思い出したが、こちらはやさしく華麗な作品だった。

■2022/02/08 (火) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part1

3月号の詰将棋サロンは、いつもより易しく駒を動かしたものもなかった。

とは言え左側四問は普通に難しく、5番は筋を見つけるまで、7と8は筋を見つけてからも熟考。

優秀作7番は選者に同感で、確かに「狙いの手順を簡潔に」きれいにまとめ上げている。

■2022/02/06 () 2月6日の将棋センター(臨時休業中)

2月に入り最初の日曜日。

連日、同じ曜日を上回る感染者数。

今日は棋王戦と女流名人戦の二つタイトル戦が実況されている。

■2022/02/04 (金) 2021詰将棋サロン年間優秀作品 part2

佳作の2作品は、比較的早く詰んだのであまり印象に残っていなかった。

でも一番驚いたのは、新人賞に松下氏の名前がほとんど出てこなかったこと。

三作品の三つ巴かと思っていたが、「鴨氏と湯川氏が抜けている」ですか。。。

■2022/02/03 (木) 2021詰将棋サロン年間優秀作品 part1

最優秀作は8月号の二ノ宮氏、新人賞は11月号の湯川氏、そして谷川賞は鴨氏だった。

先月の予想は一応かなり当たっている感もあり、納得の最優秀、新人賞という感じか。

取り上げられた作品は、悩んだもの程覚えているけど手順を思い出せないものも少々。。。

■2022/02/01 (火)2月、如月、オミクロン

去年の2月の始まりは緊急事態宣言中で今年はまん延防止重点措置中。

軽いとは言っても感染者数は過去最多を更新し、対策はゆるゆる。

将棋センターをどうするか、とりあえず考える時間はたくさんありそう。。。


1月

■2022/01/30 () 1月30日の将棋センター(臨時休業中)

1月最終第5週の日曜日。

オミクロン株は増加の一途で、近くまでジワジワ来ている感じ。

2月末までの休みはほぼ決まりで、果たしてそれで済むのかどうか。

■2022/01/27 (木) 生き物の死にざま part2

一冊の本が面白いと、その人のファンになって何冊も読むことになる。

稲垣先生の、「生き物が大人になるまで」や「弱者の戦略」など数冊、どれも面白く一気に読んでしまった。

でも一冊だけ人に勧めるならやっぱり「生き物の死にざま」だな、と思う。

■2022/01/26 (水) 生き物の死にざま part1

一度読めば十分と思える本は図書館で借りるが、まれにそれから新刊で買うこともある。

「生き物の死にざま」という本もそんな本で、ただ生物学的に事実を列挙しているだけではない。

下手な哲学書より考えさせられることは多く、示唆に富んでいる。

■2022/01/23 () 1月23日の将棋センター(臨時休業中)

1月第4週の日曜日。新型コロナ感染急拡大で「まん延防止等重点措置」が出された。

と言うことで、将棋センターもコロナによる自主休業。振り返るとこれで4度目になる。

要請は2月13日までということだが、急激に収まらない限り2月末まで休む予定。

■2022/01/21 (金) 深夜アニメ2022年冬 part3

「スローループ」は少女キャラに釣りのアニメなので、普通は5分で削除するパターン。

でも、消そうとしたらちょっとしたボケとツッコミのやり取りが面白くそのまま30分・・・。

とは言え他三つと共に、最終話まで見るのはたぶんその中の一つか二つ。。。

■2022/01/20 (木) 深夜アニメ2022年冬 part2

実は、「ジョジョの奇妙な冒険」って昔漫画本で読んだ時、それほど面白いと思わなかった。

でも数年前、アニメで見たらメチャメチャ面白くてそれ以来楽しみに。

他一話を見終えたのは「スローループ」「平家物語」「錆喰いビスコ」「ハコヅメ」の四つ。

■2022/01/19 (水) 深夜アニメ2022年冬 part1

新年最初のクール、いつも通り片っ端から録画しほとんどすぐ削除。

今回は、面白いもの三つに、一話を最後まで見終わったもの四作品。

「鬼滅の刃」に「進撃の巨人」、そして「ジョジョの奇妙な冒険」と有名どころから。

■2022/01/17 (月) 1月16日の将棋センター

1月第3週の日曜日。オミクロン株急拡大で迷っているうち週末になった。

ただ来店者は少数。トーナメントと二枚落ちで3時頃まで。

その後の一局が語り尽くせないほどの内容に。午後6時前早めに終了。

■2022/01/14 (金) 2021年詰将棋サロン年間最優秀予想 part3

新人賞も混戦で、上期だけなら「松下氏作4月号8番」に対抗「鴨氏作1月号7番」で決まりだが。

キッズチャレンジで最優秀賞を取った「湯川君の11月号6番」もかなり有力ではないかと。

この三作品のどれかが新人賞になり、もう一つも何らかの特別賞をもらえると予想。

■2022/01/13 (木) 2021年詰将棋サロン年間最優秀予想 part2

昨年の最優秀作品の予想はズバリ「二ノ宮氏作8月号6番」か「岡部氏作6月号7番」。(←ズバリなのに二作品)

それに対抗するのは、「山川氏作8月号8番」、「森長氏作7月号8番」「谷口氏作11月号8番」等々。

さらに個人的年間最難問だと思う「川西氏作12月号8番」が何らかの賞を取るのかどうか。

■2022/01/12 (水) 2021年詰将棋サロン年間最優秀予想 part1

もう来月3月号には、去年の最優秀作品が発表される。

と言うことで、今回も上半期と下半期に分けて順位を付けてきた作品を改めて見直してみた。

今回は、超難問が二、三あり、感動した他の作品と比べてどう評価されるか気になる。

■2022/01/10 (月) 1月9日の将棋センター

1月第2週で三連休の日曜日。囲碁リーグも同時開催。但し、新型コロナ感染急拡大。

ここ最近では一番の密。しかも初めての人から二人も電話があり断ることに。

将棋トーナメントと囲碁リーグで午後7時。その後、リレー碁で午後9時半頃まで。

■2022/01/07 (金) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part4

上級6番もこの作者にしてはそれほど難しくなく収束は相変わらず華麗。

と言うことで、優秀作の暫定一位は1月号8番、二位に今月の7番を。

優秀作以外については、1月号3番を暫定一位、7番を二位、2月号6番を三位に。

■2022/01/06 (木) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part3

優秀作の上級7番も、最初筋を見つけるまでに少々時間はかかった。

しかし、遠くにいる銀が大きなヒントで、有力な紛れをすぐに放棄できる。

この銀がいない状況の中同じ方面で捕まるなら、延々考えることになりそう。

■2022/01/05 (水) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part2

今回一番時間がかかったのは上級8番で、紛れにどっぷりハマッた。

すべての王手を駒を動かしながら確認し、正解に入ったら後は一直線。

この紛れを読んだ人には難問で、ハマらない人には易しい作品か。

■2022/01/04 (火) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part1

2月号の詰将棋サロンは、ほぼ平均的な難易度と言えるかも。

ただ5番まではスラスラ解けても、上級3問は難しく難易度の差あり過ぎ。

ネプリーグの漢字の読みからいきなり東大王にシフトした感じ。

■2022/01/03 (月) 1月2日3日の将棋センター

新年最初の営業で二日間とも大会形式。「第30回詰将棋解いてもらおう選手権」配り始める。

2日は常連高段者が集まり5回戦まで決着つかず終了は午後7時。検討で8時過ぎまで。

3日は初心者の人も混ざり4回戦で優勝確定。夜は10秒勝ち抜きと囲碁。8時前お開き。

■2022/01/01 (土)2022年スタート

完全終息ではないけれど、希望を持ちつつ2022年が始まった。

年末は相変わらず新年分の動画を作り、明日から2日間は大会形式で将棋センター営業。

まだ何の目標も決めてなかったけど、一つは「天頂七段に一度でも勝つこと」としておこう。まぐれでも!

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