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3行のつぶやき

2024年6月

■2024/06/14 (金) Fire TV part3

アレクサと連携させると、ほとんどの操作は声で出来るようになる。

REGZAのリモコンでアプリも操作でき一体化しているので、まるでテレビが新しくなったかのよう。

ただ時々「アレクサ!○○を読んで!」とaudibleの本を読ませようとするとテレビが点く。。。

■2024/06/13 (木) Fire TV part2

使い始めて見るとこれがもう面白いくらい便利で快適。

でも最初は、例によってほとんど説明書もないので「これ、どうするんだ?」というような事もあった。

ネットに答えはあるけれど、自分で調べられないと便利な使い方すら知らないまま。

■2024/06/12 (水) Fire TV part1

先月のセールで、Fire TV Stick 4K Maxを購入(9980円→6359円)。

一応テレビをネットにつないだだけでもAbemaやYouTubeは見られたのだけど。

何年も前の古いREGZAで、とにかくアプリの使い勝手が悪かったので試しにFire TVを。

■2024/06/10 (月) 6月9日の将棋センター

6月第2週の日曜日。ほぼ有段者の平手の日。

初めての有段者の人と、数年ぶりの人来店。とりあえず四段と初段ということで。

午後4時頃、超難問11手詰を。夜は30秒碁で午後7時過ぎお開き。

■2024/06/07 (金) 将棋世界7月号の詰将棋サロン part3

中級5番は初入選なので、一応「最優秀新人賞候補」に上げておきたい。

上級8番は確かに「非の打ち所がない逸品」なのだけど想定内過ぎてインパクトはイマイチ。

上級7番、難問でも非限定だとやっぱり年間優秀作にはならないのか?と言うことで今月はなし。

■2024/06/06 (木) 将棋世界7月号の詰将棋サロン part2

とにかく上級7番に時間がかかり、駒を動かしても解けず、今年最も時間をかけたかもしれない。

しかも、「非限定箇所あり」という”ヒント”があるのにそれでも解けなかった。

入玉特有の筋が見えなかったことが原因で、自分だけがハマったのかどうか?

■2024/06/05 (水) 将棋世界7月号の詰将棋サロン part1

今月の詰将棋サロンも先月と同じくらいやさしかった・・・と言いたい所だが。

上級7番だけが容易に解けなかったので、「他の作品はやさしく解後感爽快」と言っておきたい。

優秀作の上級8番も軽妙な作意が先に見え、後から変化を確認することに。

■2024/06/03 (月) 6月2日の将棋センター

6月最初、第1週の日曜日。常連さんの有段者と級位者。

先週久しぶりに来た14級の小学生と9枚落ちを1時間半で8局。

午後3時過ぎは有段者戦。夜、20秒で囲碁を打ち7時過ぎ終局。

■2024/06/01 (土) 6月、水無月、登録者数3000人

朝晩の寒暖差が大きかった5月も終わり、梅雨の6月に入った。

先月24日にはYouTubeの登録者数が3000人、総再生数90万回に到達。

これからは時間をかけずに作り、細く長くまったりと続けていきたい。


5月

■2024/05/31 (金) ひかり電話ネクスト part4

どこに登録してあり、変えなければいけないかをメモしておきたい。(個人なら銀行とカード会社が最重要)

公的機関として「役所」「警察」「税務署」、準公的機関の「銀行」「証券・信販会社」他「インフラ」「運送会社」。

ネットに登録したサイトや仕事で付き合いのある会社、他に親戚・友人、そしてこの電話が登録されているサイト等々。

■2024/05/30 (木) ひかり電話ネクスト part3

固定電話って、今では9割が迷惑な営業電話なので、将来的には廃止も視野に入れている。

ただ、現状登録してある所を調べたら、これが膨大でちょっとすぐには変更出来そうもない。

と言うこともあり「ネクスト」にしたが、これから徐々に登録した固定電話の番号を携帯に変えていくつもり。

■2024/05/29 (水) ひかり電話ネクスト part2

料金は高いけど(2750円)今の電話番号を引き継げる「ひかり電話ネクスト」。

安く固定電話を持てるけど(1078円)番号を引き継げない「homeでんわ」など。(メタル線のみ引継可)

思い切って固定電話を廃止し、携帯電話(日本通信290円)を代わりに使う方法・・・の三択で悩んだ。

2024/05/28 (火) ひかり電話ネクスト part1

フレッツ光を解約し、ひかり電話が使えなくなったかわりに「ひかり電話ネクスト」を契約。

実はフレッツ光をなかなか解約出来なかったのは、固定電話をどうするかという問題があったから。

結局、少々高い「ひかり電話ネクスト」にしたので、今週はこの辺りの話を。

■2024/05/27 (月) 5月26日の将棋センター

5月最終第4週の日曜日。

いつもの感じで有段者と級位者。7級の常連さんに初めての二枚落ち上手を持ってもらった。

3時過ぎは有段者同士の手合い。その後の囲碁で久しぶりに遅くなり午後8時お開き。

■2024/05/24 (金) 楽天最強プラン part4

ABEMAの名人戦二日目をテレビで見ると5ギガ近く使ってそうだが、無制限なら気にならない。

YouTubeのBGMも流しっぱなしだし、本のダウンロードもオーディブルも使い放題聴き放題。

今月は既に60ギガを超えたけど、これで3200円とはまさに「最強」に快適!

■2024/05/23 (木) 楽天最強プラン part3

ホームルータは1万円台のPIX-RT100を購入し、これに楽天SIMを差した。

最初のころ頻繁に切れるので、場所を変えたり設定を見たりしたが、いろいろ調べても改善しない。

「これ使えるのか?」と思ったが、何もしてないのに2週間を過ぎる頃からほとんど切れなくなった。

■2024/05/22 (水) 楽天最強プラン part2

光回線の安い所を調べても、キャンペーンが終わると皆5000円を超える。

そんな中、楽天モバイルだけが月約3200円なので、データ使用料が多い場合は、povo、いやほぼこれ一択。

イオンモバイルも4月から値下げしたけど、将棋の実況をテレビで見るため無制限の楽天に決めた。

■2024/05/21 (火) 楽天最強プラン part1

自宅のネット環境を、ホームルータ+楽天モバイルの最強プランに変更した。

ずっとイオンSIMで運用してきたが、いろいろなものをつないだらデータ使用料が増え続け・・・。

無制限で安いのは楽天モバイルだけだったので、あまり選択の余地はなかった。

■2024/05/20 (月) 5月19日の将棋センター

5月第3週の日曜日。

初めての人来店。1級とのことで平手の他、上手と下手の二枚落ちを。

3時過ぎ、ペア将棋で二枚落ちと飛香落ち。午後5時前早めに終了。

■2024/05/17 (金) フレッツ光解約 part4

光の解約がなかなか出来なかったのは、固定電話とセットだった為。

ひかり電話は月500円という割安サービスだけど解約すると使えなくなくなる。

結局、「ひかり電話ネクスト」に変えたが、この話はこれだけで後日まとめたい。

■2024/05/16 (木) フレッツ光解約 part3

nifty+フレッツ光の月額は約7000円。たいしてイオンモバイルは5ギガ1000円、20ギガ1700円。

今まで自宅で使っていたNECのホームルータを事務所にそのまま設置し、解約前に使える事を確認。

さすがに光に比べると体感的な遅さはあるけれども、月7000円が1000円台だと思えば何にも不満はない。

■2024/05/15 (水) フレッツ光解約 part2

解約の理由は仕事で使わなくなり、ホームルータに格安SIMで十分になったから。

すでに半年以上前から考えてはいたが、固定電話や様々なオプションがある為延び延びに。

NTT自体がいろいろ変わり、フレッツの割引ポイントがなくなったこともこの解約を後押しした。

■2024/05/14 (火) フレッツ光解約 part1

先月、事務所と自宅の通信回線を全面的に見直した。

そして、光にしてから18年、途中2回の引っ越しもあったがついに解約に踏み切った。

昔、電話回線でネットにつないでから、ADSL(2002年)、光(2006年)とスピードアップし、初めての逆行。

■2024/05/13 (月) 5月12日の将棋センター

5月第2週の日曜日。有段者メインの「平手の日」2回目。

少数ながら過去最高段位。感想戦で出る詰みの検討は難解なものばかり。

時々難問詰将棋と、夜は囲碁で午後7時過ぎ終了。

■2024/05/10 (金) 将棋世界6月号の詰将棋サロン part3

個人的にも、解後感の良さでも中級5番はさすがのまとめ方と言える。

でも作意と紛れで合駒が変わり、さらにその合駒が・・・となれば、8番優秀作も納得か。

と言うことで、今月は上級8番のみ年間優秀作候補としておきたい。

■2024/05/09 (木) 将棋世界6月号の詰将棋サロン part2

初級の3番は「たぶん11手」と分かっていながら容易に解けなかった。

しかも、持ち駒に歩があってさらに考える余地は狭まるのに、筋が見えない。

この入り方、自分がハマっただけなのかどうか、他の人の評価は?

■2024/05/08 (水) 将棋世界6月号の詰将棋サロン part1

6月号の詰将棋サロンは、ベテラン揃いの割りには比較的やさしかったのではと思う。

一番時間がかかったのは初級の3番、それ以外は気持ちよく解けて行った。

優秀作は上級8番で一応同感としておきたいが、3番や5番の作品もなかなか。

■2024/05/06 (月) 5月5日の将棋センター

連休後半、5月最初の日曜日。

有段者の大人ばかりという最近では珍しい一日。

夕方からソフトを参考にした趣向の一局。午後7時過ぎ終了。

■2024/05/01 (水) 5月、皐月、ゴールデンウィーク

通信環境を全面的に検討、契約し直した4月が終わり、連休真っ最中の5月に入った。

このところ暇さえあればキンドル本をずっと読んでおり、疲れると目を閉じてオーディブルを聴く。

ただ、いつの間にかそのまま寝てしまい、どこまで聴いたか分からない。。。


4月

■2024/04/29 (月) 4月28日の将棋センター

4月第4週。ゴールデンウィークに入り、そして4月最後の日曜日。

昨日も級位者と有段者半々。午後3時までは駒落ち。その後平手戦。

夕方から囲碁を2面で。午後7時過ぎお開き。

■2024/04/26 (金) Kindle Unlimited part4

個人的な感覚で言えば「Kindle Unlimited」なら月3000円でも加入するし、5000円がボーダーライン。

一方「audible」は1000円以下なら使い続けたいが、現行の1500円は迷うレベルだ。(←読みたい本の差)

なので数年後、「audible」は分からないけど「Kindle Unlimited」に入っていることは間違いない。

■2024/04/25 (木) Kindle Unlimited part3

自分の比較的新しい囲碁の本を調べてみたら、概ね3〜5冊に一冊は「Kindle Unlimited」に入っていた。

将棋と同じく囲碁の技術書も多数あり、「本買わなくなっちゃうけど、これでいいの?マイナビさん!」って感じだ。

歴史や美術・哲学、科学から宗教、古典に至るまで、迷って買わなかった本を読み始めたらいくら時間があっても足りない。

■2024/04/24 (水) Kindle Unlimited part2

あらゆる分野の本が入っているけど、驚いたのは囲碁・将棋の本でも。

たとえば将棋なら、有用な技術書もあれば、様々な詰将棋の本もあり勉強するには十二分過ぎる。

いやいや、3124円の「詰将棋サロン名作選」や5346円の「看寿賞作品集」まで読み放題に入れちゃいかんでしょ!

■2024/04/23 (火) Kindle Unlimited part1

audibleの本を調べていて気づいたAmazonの読み放題サービス「Kindle Unlimited」。

昔、楽天koboを使っていた時期もあるけど、まさかキンドルがこんなことになっていたなんて!?

読み放題の本が爆裂に増えていて、これで1000円って安すぎでしょ!と。

■2024/04/22 (月) 4月21日の将棋センター

4月第3週の日曜日。曇でも日中は暑く、夜は雨。

第1週は級位者、第2週は有段者ばかりだったが、昨日はいつものように半々。

夕方、ソフトに聞ける平手戦を一局、その検討で午後6時過ぎまで。

■2024/04/19 (金) 深夜アニメ2024年春 part3

いきなりの災害・異常事件から始まった「終末トレインどこへいく?」だが、キャラクターは普通だ。

でもその設定場所が「吾野」という自分の身近な土地で、しかも「協力」は昔から乗っている「西武鉄道」。

(2話を見て)津波に追われ、フルスピードの電車は「いつ飯能で折り返したの?」と思ったら、まだ「東吾野」かよ!(←隣駅)

■2024/04/18 (木) 深夜アニメ2024年春 part2

一話を最後まで見た4作品のうち三つは、「変人のサラダボウル」「怪異と乙女と神隠し」そして「WIND BREAKER」。

「狼と香辛料」「怪獣8号」「喧嘩独学」「ザ・ファブル」「忘却バッテリー」「Re:Monster」などなどは・・・。

今後の展開は多少気になったものの、最初の5分で引き込まれなかったので結局10分位で消した。

■2024/04/17 (水) 深夜アニメ2024年春 part1

今回の春アニメ、残念ながら強烈に引き込まれたものはなかった。

かろうじて一話を見終わったものは4作品だけで、それ以外は10分経たずに削除。

5月から「鬼滅の刃」が始まるようなので、それとあと二つくらいか。

■2024/04/15 (月) 4月14日の将棋センター

4月第2週の日曜日。「有段者の日」改め「平手の日」に。

でも逆に先週から一変、三段以上の人だけが集まった。久しぶりな人も。

最終戦は将棋と囲碁に分かれて6時頃まで。その後雑談で午後7時過ぎお開き。

■2024/04/12 (金) 将棋世界5月号の詰将棋サロン part3

8番を残して3番が解けた時には「優秀作はこっちじゃないの?」と思った。

でも上級8番を長考の末解いた時、この手順にも同じ位の感動を受けた。

と言うことで、今月は初級3番と上級8番を年間優秀作候補としておきたい。

■2024/04/11 (木) 将棋世界5月号の詰将棋サロン part2

初級3番は、手数が分かっているから何とか解けた感じで分からなかったら超難問。

と言うのも、平凡に龍を活用しようとするとあっという間に11手を超えてしまうのだ。

この短い手数の中に、作意と紛れをまとめるのはさすがとしか言いようがない。

■2024/04/10 (水) 将棋世界5月号の詰将棋サロン part1

5月号の詰将棋サロンは、全体を通してみれば平均的な難易度かと思う。

一番時間がかかったのは、優秀作の上級8番で、手順の後半は駒を動かしてしまった。

次に難しかったのは妻木氏作初級3番で、筋が見えた瞬間、「なるほどぉ〜!凄い!」と。

■2024/04/08 (月) 4月7日の将棋センター

4月に入って最初、第1週の日曜日。

ほとんど級位者の人達で、平手と二枚落ち。

3時半頃から久しぶりに囲碁。午後5時過ぎ終了。

■2024/04/04 (木) YouTube動画作成3年 part3

詰将棋の動画って、作るのが大変なものほど再生数が少なく、簡単に作れるものほど再生数は多い。

で結局、4月からは4〜5時間で作れて、一番再生数の多い3手詰と5手詰だけとなり週2本投稿にするつもり。

今年の初めに「週3本投稿を」と書いたけど、早くも挫折。(←「実戦の詰み」と「世界一やさしい3手詰」は一旦終了)

■2024/04/03 (水) YouTube動画作成3年 part2

一年以上前に作っていたHNK杯とか高段者向実戦の詰みとかは、ものすごく作成に時間がかかった。

それなのに再生数が全然伸びず、低評価ボタンを一人でも押されると、「10時間もかかったのに!」となり・・・。

「いや、再生数の為に作っているんじゃない」と思っても、やっぱりモチベーションは上がらず・・・やがて止まる。

■2024/04/02 (火) YouTube動画作成3年 part1

初めてYouTubeに動画を載せたのは2021年の4月2日なので今日でちょうど3年だ。

登録者数2800人、総再生数80万回はまあまあと言った感じか。

大変だと思うこともありつつ、でも動画作成そのものは面白いので、ギリ続いている。

■2024/04/01 (月) 4月、卯月、3月31日の将棋センター

昨日は日曜で3月最後の営業。本日より4月新年度に入った。

「記録的な暑さ」の他はいつもとそれほど変わらず。午後6時過ぎまで検討し散会。

4月からまた少しずつ生活も将棋センターの営業も変わっていく、変えていく予定。


3月

■2024/03/29 (金) 浜乙女「納豆用やくみ」 part3

瓶から袋に変更したのは、環境に配慮したからなのかな、とも思う。

でもそれなら、しっかり表示しておけば良いのに!

今、浜乙女のサイトを見ると大きく変わっており、他の商品も使ってみたいものがたくさんある。

■2024/03/28 (木) 浜乙女「納豆用やくみ」 part2

去年だったろうか、それまで瓶だった入れ物が袋に変わっていた。

量が少なくなったように見えたので、「ステルス値上げかよ!」とその時は感じたのだが。

でも実際はどちらも20gで変わっていなかった。。。

■2024/03/27 (水) 浜乙女「納豆用やくみ」 part1

浜乙女の納豆用やくみは自分にとってお気に入りの商品だ。

たまたまネットで「この商品の出来た経緯」を見て購入し、その後は何年もずっと使っている。

特に「すごいな」と思うのは、最初から最後までネギも海苔もゴマも均等に出てくること。

■2024/03/25 (月) 3月24日の将棋センター

3月第4週の日曜日。曇のち小雨。

先週と同じく7級から五段、八枚落ちから有段者戦といつも通り。

夕方から有段者だけでリレー将棋一局。二転三転し午後6時過ぎ終局。

■2024/03/22 (金) audible 無料体験 part4

2ヶ月の無料期間は来月まであると思うが、その後もそのまま登録し続けることはほぼ間違いない。

月1500円で、10冊、20冊の本が読めるなら一冊あたり100円くらいだし、気になる本はすべて聴ける。

問題は、つまらないと思ったら途中で止めることができるかどうか。(←映画やアニメと一緒)

■2024/03/21 (木) audible無料体験 part3

最初、audibleの欠点は、自分で本を読むより遅いし時間がかかることだと思っていた。

ところが、速読してくれる機能もあり、一冊を早めに読み終える(聴き終える)ことも出来る。

ただ、3倍以上の速度にすると、「ちょっと何言ってるか分からない」(by 富澤)。。。

■2024/03/20 (水) audible無料体験 part2

読みたい本をとりあえずライブラリーに登録していったらあっという間に百冊を超えた。

多すぎると見つからないので、「コレクション」に分類して、ライブラリーの登録を抹消した。

ライブラリーを削除するとコレクションも消えるのかよ!(←使い方がまだ良く分かっていない)

■2024/03/19 (火) audible無料体験 part1

先月、二ヶ月の無料体験に登録し、一ヶ月くらい使ったのでその感想を書いておきたい。

自分の場合は、パソコン、スマホの他、Fire HDやsurfaceなどのタブレット、Alexaでも聴いている。

特に便利なのがFire HDタブレットとAlexaの連携で、検索した本をAlexaとFire HDとで聴き分ける快適さは最高!

■2024/03/18 (月) 3月17日の将棋センター

3月第3週の日曜日。

7級から五段、八枚落ちから高段者戦までいつもとあまり変わらず。

棋王戦も並べていたが、タイトル戦終局前、午後6時過ぎ散会。

■2024/03/15 (金) audible part4

電子書籍を読まなくなった過去があるのでまだ懐疑的ではあるが、audibleはとにかく凄いと思う。

以前本屋で買うかどうか迷ってやめた本もたくさんあり、今片っ端から読んでいる(聴いている)。

朝と夜、布団の中で2〜3時間、昼間パソコン操作の合間に3〜4時間ってもう作業より休憩の方が長い。。。

2024/03/14 (木) audible part3

毎月新刊3冊を5000円で買っても高いと感じないのに、audibleは月1500円でも高いと感じてしまう。

思うにその理由は四つあり、「他のサブスクより高い」「読み応えがない」「現物が残らない」・・・。

そしてもう一つは「ネットの情報はタダ」という長年の悪習が体に染み付いていること。

■2024/03/13 (水) audible part2

audibleでは、12万冊以上あると宣伝しているが、ある分野の検索では洋書ばかり出てくる。

調べてみると日本の本は2万冊位で、近くの図書館の蔵書24万冊と比べてどうか。

それでも読みたい本はかなりあり、月に10冊や20冊程度しか読まない(聴かない)ならほぼ無限。。。

■2024/03/12 (火) audible part1

最近、テレビCMでも見るようになったオーディブルだが、「本は読むもの」と思っていたから興味はなかった。

でも、目が悪くなって本が読めないという人のために本を聴けるサービスを調べ始めたのがキッカケで。

とりあえずどんなものか、無料体験の会員登録をしてみたら、予想以上に自分がハマることになった。

■2024/03/11 (月) 3月10日の将棋センター

3月第2週の日曜日。

有段者の日として設定したがさらに内容を変更。囲碁リーグも一時中止。

人は少なく感想戦を長く。午後6時過ぎ、予定通り終了。

■2024/03/08 (金) 将棋世界4月号の詰将棋サロン part3

「玄人好み」と言わしめる中級5番まで入れると、4番から8番まで5作品の甲乙はつけがたい。

全部を新人賞候補に上げたら、「そりゃどれかは当たるでしょ」と言われそう。

と言うことで、とりあえず新人賞候補は、今月号では優秀作の7番だけにしておきたい。

■2024/03/07 (木) 将棋世界4月号の詰将棋サロン part2

中級4番は小学生とは思えない面白い手順。

三枚堂七段の上級6番は巧みな構想にきれいな収束、と優秀作でもおかしくない。

個人的には合駒を限定させる上級8番の趣向も好き。

■2024/03/06 (水) 将棋世界4月号の詰将棋サロン part1

4月号の詰将棋サロンは初入選特集でやさしかった。

「見たことある名前」と思ったのは付録のキッズチャレンジで見た小学生とプロ棋士名。

優秀作は確かに「さわやかな内容」で、解くのにちょっと時間がかかったのは4番、6番、8番だった。

■2024/03/04 (月) 3月3日の将棋センター

3月最初の日曜日。今月から午後6時終了に。

常連の級位者の人達が集まり、おまけトーナメントは久々満席。

一通り手合いを組んだ後はリレー将棋に囲碁。午後6時予定通り散会。

■2024/03/01 (金)3月、弥生、A級順位戦最終局

昨日、A級順位戦最終局が行われ、今日から3月に入った。

この解説会には藤井八冠が出てきて次から次に変化、読みを披露。

将棋の内容、結果以上にこの解説が面白かった。。。


2月

■2024/02/26 (月) 2月25日の将棋センター

2月最終第4週の日曜日。小雨で寒い一日。

雪の予報も出ており誰も来ないかも、と思っていたが子供達や久しぶりの有段者など普通に。

夕方から10秒勝ち抜き。その後昔からある対振りの定跡を一局激指に解析。午後6時前終了。

■2024/02/23 (金) 第5回詰将棋創作キッズチャレンジ part2

A部門は、優秀作の三つと4番目を合わせ、4作品が抜けている素晴らしさを感じた。

B部門には、優秀作以外にも面白いものが多々あり、これは選ぶのに悩みそう。

盤面全体に駒が散らばっているものも多いけど、狙いも面白く煩雑ではないので楽しく解けた。

■2024/02/22 (木) 第5回詰将棋創作キッズチャレンジ part1

将棋世界3月号の付録はこのところ恒例になっている小学生達の詰将棋作品集。

A部門は課題のある7手9手詰で、B部門は17手までの自由課題。

一問目からいきなり詰みが見えなくて焦ったが、難しいのは最初の4作品だけだった。

■2024/02/19 (月) 2月18日の将棋センター

2月第3週の日曜日。

最近のいつものようにおまけトーナメントは級位者同士と駒落ち戦。

その後は、あまりない組み合わせで平手のリレー将棋。午後5時前終了。

■2024/02/16 (金) 2023詰将棋サロン年間優秀作品 part3

今回の新人賞は予想したものとほぼ一致している。

去年候補に上げた1月号町田氏、4月号山田氏、9月号斎藤氏がそのまま選考会でも中心に。

新人賞になった山田氏の作品は、長考した上に初手の衝撃的な一着に今でも覚えている納得の受賞。

■2024/02/15 (木) 2023詰将棋サロン年間優秀作品 part2

選考に出た作品は改めて図面も出ているけど、時々手順の思い出せないものもある。

長考したものとか、趣向や一手に強烈な狙いのある作品は覚えているのだけれど。

にしても、全作品の中、自分が最も考えた9月号7番の妻木氏作にはひと言もない。(←同じ月の8番が最優秀作品)

■2024/02/14 (水) 2023詰将棋サロン年間優秀作品 part1

最優秀は9月号の有吉氏、新人賞は4月号山田氏、他全部で6作品に賞が与えられた。

去年のつぶやきを確認して見ると、自分が昨年候補としてあげたのは16ありそこから5人が選ばれていた。

新人賞については予想的中、優秀作品や佳作については6割程度と言った感じか。

■2024/02/12 (月) 2月11日の将棋センター

2月第2週、三連休真ん中の日曜日。

有段者の日だったが初めての人も来店。1級スタートで一番平手のいない棋力層。

他は三〜五段のみ。夕方から激指を入れたリレー将棋に囲碁。午後8時お開き。

■2024/02/09 (金) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part3

初入選の上級8番、作者は奨励会三段らしい。

手順もなかなかで、ネットにはもっと凄いのもあるけど、一応新人賞候補に上げておきたい。

年間優秀作候補の方は、上げるなら中級4番と上級7番だけどインパクトはもう一つか。

■2024/02/08 (木) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part2

初級2番は、こぢんまりした右上配置なのに、”いかにもな筋”が紛れという工夫の手順。

優秀作の中級4番は、まさに「精密機械のようにカチッと締まった手順」で、変化を調べると感心する。

上級7番は、作意と変化で捨てる場所が変わるのが面白いしそれ故すぐに解けなかった。

■2024/02/07 (水) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part1

3月号の詰将棋サロンは比較的やさしかった・・・と思う。

長く考えた時間順に上げれば、中級4番→上級7番→初級2番、だろうか。

その中級4番も手順を確認するのに時間がかかっただけで、難解という訳ではない。

■2024/02/05 (月) 2月4日の将棋センター

2月最初の日曜日。

最近のいつものメンバーで、午後3時までは駒落ちのおまけトーナメント。

3時過ぎは有段者戦にリレー将棋。棋王戦も並べていたが・・・。午後6時前お開き。

■2024/02/01 (木)2月、如月、February

大地震から始まった2024年も一ヶ月が過ぎ2月に入った。

個人的には、細かい事柄がいくつか終わり時間的な余裕も出来そう。

なので倉庫に眠っている本を処分する為、まず読むことから・・・。


1月

■2024/01/29 (月) 1月28日の将棋センター

1月最終第4週の日曜日。

初来店の三段の人。有段者の人もいた為平手だけ数局。

王将戦を盤に並べて。相撲観戦も。八冠強っ!横綱つよっ!午後6時散会。

■2024/01/26 (金) 今月のニュース

ネタ切れの時には、とりあえずその時々の大きなニュースを載せておきたいと思う。

そして、この1月のニュースはやはり元日に起きた能登半島地震一色。

その全貌もすぐには分からず、これほど甚大な被害だったと分かったのは何日も経ってから。

■2024/01/22 (月) 1月21日の将棋センター

1月第3日曜日。午前中雨。

級位者の人だけでトーナメントや指導対局、ペア将棋。

午後3時過ぎ、早めに終了。

■2024/01/19 (金) 深夜アニメ2024年冬 part3

他に一話を見たのは、「戦国妖狐」と「百妖譜」の二つ。

これも何となくどちらも似たような感じで、まあまあ普通に面白く一話は見られたけど・・・。

これらも二話、三話と見て、その後も引き続き見るかどうかは微妙な感じ。。。

■2024/01/18 (木) 深夜アニメ2024年冬 part2

録画して思うのは、相変わらず異世界や転生ものが多いな、と言うこと。

そんな中、「外科医エリーゼ」は転生先で再び死に前の人生に戻るという・・・一話。

ちょっと予想外の展開で普通に一話を見てしまったが、前の人生に戻ってこの後どうか。

■2024/01/17 (水) 深夜アニメ2024年冬 part1

2024年冬の深夜アニメが始まり、ほぼすべて録画しほとんど数分で削除。

今回一話を見終わったものは三作品、しかし強烈に引き込まれたものはなかった。

「アンデッドアンラック」が続いているので今年の冬はこれともう一つか二つ。

■2024/01/15 (月) 1月14日の将棋センター

1月第2日曜日。今年から有段者の日に設定。

有段者同士の一回戦終了は午後3時。決勝は6時終局。

囲碁リーグ同時開催も全局は出来ず。午後8時優勝者を決めてお開き。

■2024/01/12 (金) 3行のつぶやき

このつぶやき、今年はもうネタのない時は無理に書かなくても良いかな、と思っている。

一応、自分自身の記録として使っているので、その時々のニュースでも書き残しておきたい。

今までは何か書くため無理矢理、時に昔の出来事をあたかも今起きているかのように。。。

■2024/01/11 (木) YouTube動画

YouTubeの動画は、週3本投稿が普通になりこれをできれば今年も続けたい。

でも、「1本の作成に5時間」と書いたけど、これは最低ラインで実際はこれでも結構キツイ。

発音とか詰将棋とか、気になって修正し始めるとあっという間に2〜3時間過ぎて。。。

■2024/01/10 (水) 防災

元日に起きた大地震で、断水や停電になった時のことを改めて考えさせられた。

水や食料など常に多少は用意してるけど、パソコンやスマホが使えないと情報は何も得られない。

以前、確かにラジオも入れておいたと思ったのに、今確認するとどこにもない・・・。

■2024/01/08 (月) 1月7日の将棋センター

1月第1日曜日。そして2024年の新年として最初の営業日。

今年から営業方法を少し変えたが、”最近良くあるいつもの普通の日”。

3時までは駒落ち。それ以降は有段者同士で。午後6時早めにお開き。

■2024/01/05 (金) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part3

個人的に好きなのは初級4番だが、一番考えた上級7番も捨てがたい。

8番も凌ぎが見つからず苦労した上、収束は見事で、中級5番と共にすべて”これぞ詰将棋”だ。

それでも年間優秀作候補としては、優秀作でもあり「至高の短編」となる中級5番かな、と思う。

■2024/01/04 (木) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part2

今回唯一駒を動かしたのは上級7番で、動かしてもなお簡単には詰まなかった。

原因は、変化を作意と思い込み「駒を取る手を読まなかったから」という”難問あるある”。

変化だと気付き、筋が分かった後はすぐ解けたけど、それでもこの手順にはちょっと感動。

■2024/01/03 (水) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part1

昨年末発売の2月号は、難易度的には平均的なのかな、と思う。

筋が容易に見つからなかった上級7番に最も時間がかかり、凌ぎが分からなかった8番も熟考。

優秀作の中級5番は作者名を見て最後に回したものの意外にやさしく気持ちよく解けた。

■2024/01/02 (火) 2024年能登半島地震

昨日「新春将棋バトル」を見ていたら、突然地震速報が入り、けたたましく携帯も鳴った。

珍しく面白そうなルールのバラエティー将棋だったのに一番良い所で中断されしかも再開なし。

にしてもこんな大地震が元旦に発生するって、今年一年の波乱を暗示させるスタート。

■2024/01/01 (月) 2024年元旦

個人的にも世間でもいろいろあった2023年が過ぎ、2024年が始まった。

今まではコロナで、今年は個人的な理由で新年将棋大会を行っていない。

ふと、昨年の元旦を見たら、「詰将棋の在庫がなくなった」って去年もかよ!

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